安心・安全な生活を取り戻す為に・・・
迷惑行為によるトラブルを解消!
あなたに精神的苦痛を与えるような迷惑行為、嫌がらせの証拠をとります。
また迷惑行為を行う人物を特定し、
警察や弁護士に動いてもらえる為の証拠を集めます。

嫌がらせ対策
- こんな時に嫌がらせ対策を・・・
- 近隣での騒音など迷惑行為に悩んでいる
- 自分(会社)がネット(SNS)で誹謗中傷されていて悩んでいる
- パワハラ、モラハラ、セクハラに悩んでいる
- 会社や学校など、いじめに悩んでいる
- 怪文書や近隣に誹謗中傷の噂を流されている
- 自宅や近隣など不審者につきまとわれる
- 自分や子供に対するDV被害の事実がある

嫌がらせや迷惑行為は年々増加傾向にあります。特にネット(SNS)による誹謗中傷が目立ちます。また数々の近隣トラブルなどの迷惑行為や嫌がらせを受けたとの、ご相談も多数いただいております。
当社では、その要因となる人間関係や交際のもつれによる様々な問題、近隣トラブル、モラハラ、パワハラ、セクハラ、いじめ、DV等について、一連の流れを把握し迷惑行為の事実確認及び証拠収集を行い、速やかな問題解決を図ります。
嫌がらせや、迷惑行為に対し被害者が直接交渉するのは相手を刺激し、関係を悪化させる事もありますので、非常に危険です。その事で更なる被害を助長させる事もあるのです。穏便に解決する為にも、客観的に事実を明らかに出来る証拠が必要です。
まずは、当社が迅速かつ慎重に迷惑行為や嫌がらせの証拠収集を行い、問題解決に繋がるお手伝いをいたします。
- 家庭のトラブル
- 配偶者からの
パワハラ、モラハラ、DV・・・
- 近隣トラブル
- 事実でない噂を流される、
騒音問題、怪文書など・・・
- 学校
- いじめ問題や
児童の安全を脅かす盗撮など・・・
- いたずら電話
- ワン切り電話や無言電話を行う行為・・・
- SNSでの被害
- SNSへの誹謗・中傷の投稿・・・
- 職場のトラブル
- 上司や同僚によるパワハラ、
セクハラ被害・・・
ストーカー対策
- こんな時にストーカー対策を・・・
- つきまといや会社・自宅で待ち伏せされる
- 行動を監視していることを告げられる
- 面会・交際を執拗に要求される
- 乱暴な言動により被害を受けている
- 多量のメールやいたずら電話の被害
- 汚物・動物の死体など不快感を抱くものを投機される
- 不特定多数の人に誹謗中傷される
- わいせつ画像の送付を強要される

平成12年に、ストーカー行為から被害者を守るため「ストーカー規制法」が制定されています。しかし、いくら警察に相談してもストーカー行為を受けている明確な証拠がないと、なかなか警察は動いてくれないのが実態です。
ストーカー犯罪は年々増加しており、警察の細かい対応が追いついていない事も事実で、過去の事案では警察に3回も相談したが「事件性がない」と動いてもらえず、結果的には殺人事件へと発展し、相談者は守ってもらうどころか無念の死を遂げてしまったというケースなど、心の痛むような事案が後を絶ちません。
ストーカー行為を行う人物の多くは、被害者の元恋人・夫(妻)・知人の場合がほとんどです。
被害者に対して持つ歪んだ愛情表現によって、身の危険を感じる恐怖や精神的な苦痛を与えられます。
不審人物がストーカー行為を行う事実の(付近をうろつくなど・・・)証拠収集を行い、警察に動いてもらう為の、具体的な材料を集めて被害を未然に防げるようお手伝いいたします。
弊社では、いち早く危険を回避するため対策を講じその事案をこれ以上エスカレートさせないように進めて行きたいと考えております。
子供のいじめ対策
いじめがエスカレートや継続する前に
早期発見・早期解決を!
- 子供の危険信号を読み取るポイント
- 顔を合わせてもすぐに背け、家族との会話がなくなった
- 学校に行きたがらず、不登校ぎみになっている
- 急に学力が低下して提出書類などにも無関心
- 解りにくい場所に、心当たりのないあざがある
- 最近衣服が汚れて帰ってくるようになり、紛失物も増えている
- はっきりした病状がないのに体調不良を訴えることが増えた
- 何に使うのか不明な、金銭の要求が増えた
- 友達間とのSNSが気になり朝まで寝ていない事もある
最近、特に子供同士のいじめによる自殺が社会問題になっています。子供の学びの場であるはずの学校は、いじめの事実を認識しても何もしないどころか、 むしろ隠ぺいしようとする傾向があります。
訴えても助けてもらえないと思った子供は、いじめの事実を誰にも言えず、どんどん追い詰められていき、悲しい決断をしてしまう事もあり得るのです。
いじめから子供を守るのはあなただけです。
周囲が早期に事実関係を把握する事は難しいかもしれませんが、もし少しでも普段の子供の生活に違和感を持つことがあれば、すぐにでもご相談ください。
弊社のスタッフならプロならではの知識や技術を使って、お子様がいじめられている事実確認や的確な証拠を集めることが可能です。
例えば、お子様が友だちとどういうやり取りをしているのか、学校から帰るまでどこに行って何をしているのか・・など、法律的に有効な証拠を集めることが可能です。
また調査は、気づかれずに進めて行ける技術を持ったプロの探偵が調査にあたります。

子供のいじめ対策事例
子供のいじめの種類はさまざまで、どういったいじめが行われているかによって調査方法も異なります。具体的にどうやって調査するのでしょうか?一部の調査事例をご案内いたします。

誹謗中傷手紙を受け取る事例
いじめによる誹謗中傷の手紙やそれに類するものを確認した時は、
指紋検出や筆跡鑑定をする事で、疑わしい人物と一致しているかを確認できますので、早期にご相談ください。

聞き取り調査での証拠集め事例
お子様がいじめの事実を話さない事は多いです。
その場合、周りの友だちや関係者から聞き取り調査することが重要な証言となります。

子供の素行調査を行う事例
学校周辺や登下校時、塾、友達との遊び場、など探偵が素行調査を行い、いじめの証拠を集めることもあります。
学校の敷地内へ入ることはできないものの、登下校中にいじめの被害にあっていることも多いため、行動を調査する事で交友関係や立ち寄り先、加害者の特定などいじめの証拠収集ができます。

ネットでの調査の事例
最近のいじめにSNSを使ったものが増えています。
たとえば、TwitterやLINEなどを通じていじめが行われることが多いのです。
特にSNSのグループなどで特定の人の悪口を言ったり、仲間外れをしたり、嫌がらせをする事などを調査事例で確認しています。
ただ、こういったSNSの中で簡単に個人を特定するのは困難ですが、いじめている疑いのある子供を調査することで特定可能なこともあります。
真実を認めない場合の対策
学校内のいじめの証拠を集めるには探偵が学校の敷地に入ることができないため、お子様自身が証拠をとる事が重要です。
