カメラ・ビデオの知識や経験と高度技術は探偵の基本
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素人には浮気調査による画像を取る事は難しいと言われている理由は、探偵はカメラ知識、技術や経験があるからです。
実際に、探偵事務所によっては調査力やカメラの撮影技術は異なります。
当探偵社「中央リサーチ広島」では高い調査力と優れた撮影能力に自負しております。
今回は、カメラ・ビデオの撮影技術や経験が結果を左右するお話をご紹介します。
浮気・不倫の証拠・嫌がらせ・ストーカー対策の証拠撮影は夜間で暗い場所が多い
自分で証拠写真を撮影することが難しい理由は特に暗い場所や夜間の時間帯が多いことが挙げられます。
高機能のカメラを使ってラブホテルに入る瞬間を撮影しようとしても、一旦対象者と浮気相手に気づかれてしまうと、調査はそこで中断されるのです。
決定的な証拠を入手できないだけではなく、他人を追いかけたとしてプライバシーの侵害と訴えられるリスクもあるので要注意。
探偵事務所では依頼の元に調査を行うので、合法的に尾行や張り込みをする事が基本となります。
高感度な暗視カメラを使用するので、スキルがあれば暗闇でも深夜の時間帯もハッキリと「不貞関係」がわかる証拠写真を入手することが可能です。
撮影技術の高さと経験値により決定的瞬間を逃さない
総合探偵社「中央リサーチ広島」は地元密着型の浮気調査を55年以上続けてる実績があります。
どこに何のラブホテルがあり、時間帯やベストな撮影ポジションを事前に、かつ正確に把握しています。
長年の経験により、浮気カップルの行動を予測できることも依頼主から信頼されている理由です。
浮気カップルがラブホテルやマンションに出入りする瞬間は2秒間程度です。
数百メートル離れた場所からの定点撮影には特殊な長距離撮影機材を使うこともあります。
タイミングをキャッチしても、万が一ピントが合っていない場合は裁判で証拠不十分となり認められません。
ほんの数秒の間に顔が分かるように撮影するには、高度な撮影技術や忍耐力が求められます。
経験豊富な探偵は周囲の気配りも忘れない
浮気相手のマンション近くで張り込みや尾行をする場合は、周辺住民への気配りも大切なポイントです。
素人では決定的な写真撮影に必死になって、周辺住民が警察に通報されてしまうケースもあります。
昼間の住宅街や人目につく調査現場は、周辺住民に不審に思われように配慮しなければなりません。
総合探偵社「中央リサーチ広島」では経験10年以上の技術あるベテランのスタッフが揃っています。
運転技術(車・バイク)にも優れており、周辺住民への気配りも行き届いているのでご安心ください。
高度な撮影技術と土地勘、豊富な経験と特殊なカメラ機材(超望遠・赤外線)によって、証拠写真を撮影します。
制作 総合探偵社中央リサーチ広島
相談無料0120-30-6630